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CSRの考え方

アルフレッサグループのCSR

アルフレッサグループ 共に働く人々

アルフレッサグループは、医薬品等の卸売事業および製造事業を通じて、人々の健康でいきいきとした生活に貢献しています。病院、診療所や調剤薬局などで必要とされている医薬品等を責任をもってお届けすること、また、患者さんが必要とされている医薬品等の開発を図り、医療に役立てること。これら事業活動そのものが当社グループのCSR活動に通じるものと考えています。
CSR活動を着実に推進していくために、当社グループの共に働く人々が「私たちの思い」「私たちのめざす姿」「私たちの約束」をしっかりと認識・行動し、様々なステークホルダーの皆様と双方向コミュニケーションを図っていきます。

CSRマネジメント体制

CSRマネジメント体制としては、CSR推進委員会を最高機関とし、アルフレッサ ホールディングス(株)の取締役副社長を委員長として、グループ会社の役員から選定されたメンバーで構成されています。
CSR推進委員会では、当社グループ全社のCSRに関する重要な方針等の決定、CSR活動の報告・評価などを行うため、年3回定期的に開催しています。

アルフレッサグループCSRマネジメント体制

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